家族で楽しむオーガニックライフ!

家族で楽しむオーガニックライフ

結婚して気遣う家族が増えたり、妊娠・出産をきっかけに。ナチュラルでオーガニックなものに興味をもち、ライフスタイルに取り入れている方が増えています。

そもそもナチュラルオーガニックって何? what?

主に土壌のチカラで栽培された植物や食品をさします。特に、化学合成農薬や化学肥料に頼らずに有機栽培されたものが'オーガニック'と呼ばれます。環境に負荷をかけずに栽培するので地球にやさしいだけじゃなく、大地の恵みで育った植物はとてもパワフル。豊かな香りや植物エネルギーで、リラックスやハッピーを与えてくれます。それに、自然界がストレスなく循環できるメリットも。ナチュラル&オーガニックライフを選ぶことは、赤ちゃんが大人になったときの世界も、すこしハッピーにする選択なのです。

ナチュラル&オーガニックフード どんなものがあるの?

農薬や化学肥料をなるべく使わずに栽培された、野菜や果物、穀物などのこと。さらにそれらを原料として作られたパスタやお茶、オイルやジュースなどの加工品も含みます。

ナチュラルオーガニックコスメ

肌に負担をかける可能性がある化学成分を、できる限り使わず、植物のチカラで作られた化粧品のこと。スキンシップのなかで赤ちゃんがママの肌をなめることも想像して、安心な化粧品を選びたいですね。

妊娠前後、女の人は日々変化しています

赤ちゃんがおなかの中で成長するにつれ、ママのカラダも刻々と変化していきます。
それぞれの時期に起こりやすいお悩みをしっておくと、安心してカラダの変化を受け入れられそうです。

妊娠を意識!

適度な運動とバランスのよい食生活。良質な睡眠やストレスフリーな夫婦関係。理想を掲げればキリがありませんが、キーワードはリラックス。おおらかな気持ちで妊娠に備えるライフスタイルに切り替えてみましょう。

マタニテ(1〜4ヶ月)

妊娠が発覚し、眠気・吐き気など、ちょっとツラい「つわり」がはじまる頃。またホルモンの関係で、体温が高くなり疲れやすくなったり、だるさを覚えたるする方も。

マタニテ(5〜7ヶ月)

おなかが少しずつ目立ちはじめてくる頃。「つわり」が治まり、食欲が回復してきます。自律神経のバランスが乱れて気分の浮き沈みが激しくなる方も。便秘になりやすくなったり、足がつりやすい、貧血などの症状が出る場合も。

マタニテ(8〜10ヶ月)

だんだん大きくなってくるお腹に圧迫され、トイレが近くなったり、手足がむくみやすく、脚の付け根が痛んでくる頃。お腹のハリから食欲が減退したり、尿漏れしやすくなる方も。出産への不安から寝付きが悪くなる場合も。

ママ

出産という大仕事を経てママに。産後すぐにスタートする慣れない授乳や育児に疲れてしまって、産後ブルーになってしまう日もあるかもしれません。それでも可愛い我が子とのひとときは、かけがえのない日々のはじまりです。

BRAND LIST

ネロリラボタニカ
リンレンレメディアル
ママバター
パパバター
メデルナチュラル
エール
ボタニッシュエール
ローレ
toetoe(トゥトゥー)
tiare ala(ティアレアーラ)
ジャナーク
シゲタ
ジャネス
クオン
アタノール
オードローズ
ソルーナ
ベジキッチン
ゴギョウチャ
ベーベーママン
マイハビット
オーロメア
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