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キーワードは「花」。
植物の力を五感で感じ お肌も心も潤しながら
自己肯定感を高め 花を咲かせるように。

女性ホルモンの変化により揺らいだお肌を保護・修正・再生し、
エイジングケアを叶えるクリーンビューティーコスメブランド「Flor/フロル」



Concept 01.
バイオダイナミック農法で育ったジャパニーズカレンデュラ配合






カレンデュラは、ブランドディレクターの吉川氏がどうしても配合したいと強く願ったキープランツ。 抗炎症作用・鎮痛作用等の薬用効果に優れているため、古くから薬用植物として知られ、ヨーロッパでは治療薬として珍重されてきました。湿疹や炎症を起こした肌を鎮め、しっとりと落ち着かせる効果があります。抗菌・殺菌・抗酸化作用にも優れていると言われています。吉川氏自身も、これまでに幾度も肌トラブルから救われたと言います。
Florは、日本ではまだ知られてない薬用植物の栽培をしている、長野県上田市の先駆的有機農家から、オーガニック世界最高峰と言われる「バイオダイナミック農法」で育てたカレンデュラを調達。パワー溢れるカレンデュラを配合し、生命力に満ちたお肌に導きます。


有機農法の最高峰/バイオダイナミック農法とは
バイオダイナミック農法は、ドイツの人智学者“ルドルフ・シュタイナー”が提唱した有機農法(オーガニック栽培)、自然農法の一種で、循環型農業である。自然のリズムと調和しながら健康な土壌をつくり、持続可能な農業を目指そうというもの。今から90年程前に生まれた農法で、通常の有機農産物より高品質で、高い生命力を持ち、海外では有機農法の最高峰と認知されている。この農法で作られた作物は、植物自体の生命力や感受性が強いため病気にもかかりにくい。そして植物本来の力が漲りパワーが満ちている。




Concept 02.
天然由来のエネルギー成分配合






化粧品・スキンケアの歴史の始まりは、古代にまで遡ります。当時の化粧品はその土地の薬用植物(ハーブ)が活用され、肌や髪を清潔にしたり、傷を癒して健康を保つことに使われていました。つまり、化粧品は自然療法に基づいた医薬品と等しいものだったということです。古代の人々は、自然に敬意を払いながら、自然の恵みを生活に、そしてスキンケアに用いて、自らも大自然の一部であることを肌で感じていました。
長い年月が育んだ大自然の恵みには豊富な生命エネルギーが含まれています。Florのプロダクトは植物成分をたっぷり配合し、自然のエネルギーをお肌にも心にもお届けします。




Concept 03.
五感で感じる正直な気持ち、感覚を大切に






「スキンケア(お手入れ)は毎日欠かさずして欲しい。どうせならスキンケアで心までスッキリ癒されて欲しい。そして自信を与えてくれる存在になれたらいい。」
そんな想いから、毎日使うことが楽しくなるようなデザイン、使用感、効果、香りにこだわり、女性のわがままを叶えるプロダクトに。
特に「香り」を感知する嗅覚は、一瞬で“好き、嫌い”を判断する感覚です。Florのプロダクトは合成香料を一切使わず、アロマテラピーインストラクターの資格をもつ吉川氏自ら天然100%の精油をブレンドし、香り付けをしました。私たち日本人になじみのある優美な香りに包まれる安心感と幸福感を味わってください。






1.長い年月が育んだ大自然の恵みには豊富なエネルギーが含まれています。
  植物がもつ力を紐解き、理解し、伝えながら自然の恵みをお届けします。

2.肌に触れるものだから、安心・安全を第一に。
  生産者の顔が見える素材、トレーサビリティのとれる素材を厳選し、
  高品質なプロダクツを作り続けます。

3.お届けしたいのは、真の心地よさ。独自の基準のもと原料を厳選し、
  化学由来成分に依存せず、自然素材を活かしたものづくりを行ないます。

【不使用成分】
シリコン、合成香料、合成着色料、合成保存料、石油系界面活性剤、鉱物油、紫外線吸収剤、動物性原料*

* 動物殺傷成分のこと



4.サステナブルな社会のために、生産者も使う方も幸せになれる環境保護や
  社会貢献への取り組みや仕組み作りを推進します。

5.商品の企画段階から発売に至る過程において、動物実験は一切行いません。





カレンデュラ

カレンデュラは、花弁にカロテノイドやフラボノイドなどが豊富に含まれ、万能なハーブとして古くから皮膚や粘膜の損傷・炎症に用いられてきた歴史があります。
ヨーロッパでは中世の頃から、花弁を植物オイルに漬けた浸出油を軟膏として使われており、「皮膚のガードマン」という異名もあるほど。
ダメージを受けたお肌を修復して癒す力に優れ、敏感に傾いた肌を落ち着かせてくれます。


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ツバキ種子油(佐賀県加唐島産)

ツバキ種子油は、人の皮脂の主成分に近い“オレイン酸”を約80~85%も含むため、お肌へのなじみの良い植物性の天然オイルです。
不乾性油のため、水分の蒸発を抑制する作用があり、髪やお肌を長時間乾燥から守り、潤いと艶を与えなめらかにします。
また、皮膚の新陳代謝を活発にし、紫外線からお肌を守り、シミ、ソバカス等も防ぎます。
Florに用いている佐賀県加唐島のツバキ種子油は、島に自生しているツバキの種子をコールドプレス製法で搾油後、3回ろ過し、不純物を取り除いた、濁りのない純度100%の椿油です。
収穫から搾油、濾過まですべて手作業で丁寧に、愛情を込めて作られた椿油の温かさをゆっくりと感じてください。


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オランダセンニチ花エキス

キバナオランダセンニチのエキスには、表情筋の緊張を減少する効果がある「スピラントール」という成分が多く含まれています。
筋肉のリラックス効果によりシワの改善が期待できます。


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シロキクラゲ多糖体

古代中国において、楊貴妃が美容のために珍重し、食するだけでなく、シロキクラゲを漬けた水で毎朝洗顔したという逸話まである、希少な植物です。
保湿効果にすぐれており、乾燥によるつっぱり感を改善し、しっとりやわらかなお肌に。
また、保水力にもすぐれ、ヒアルロン酸以上の水分を抱えることができるので、乾燥によるシワの予防も期待できます。


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ホホバ種子油

ホホバオイルの成分は人の皮脂と似ており、皮膚内部への浸透性に優れています。お肌へ潤いを与えて角質の硬化を防ぎ、柔らかくきめ細やかにします。
また、強い抗酸化効果があるビタミンEが含まれているため、紫外線やその他の酸化ストレスからお肌を守ると考えられています。


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ゴマ種子油

ゴマ種子油は抗酸化成分を多く含むため、エイジングケアに効果的です。
新陳代謝を活性化し、細胞の酸化を抑制するので、ターンオーバーがスムーズになります。
また、保湿・柔軟効果があり、乾燥やごわつきの改善も期待できます。


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ブドウ種子油:グレープシードオイル

グレープシードには、ポリフェノールが豊富に含まれています。ポリフェノールは活性酸素を安定させることにより、ターンオーバーを正常にし、お肌の状態を整えます。
また、プロアントシアニジンという成分は、ビタミンEの50倍も強い抗酸化作用があり、美肌だけでなく、美白効果も期待できます。
皮膚を柔らかくして水分や栄養分をお肌の中に閉じ込めるエモリエント効果により、お肌にハリをもたらし、みずみずしい肌を保てます。


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シア脂

アフリカの過酷な環境に育ち、オレイン酸・ステアリン酸を豊富に含むシアバターは浸透性にすぐれ、保湿・保水力も抜群です。角質層を整えながら、水分をしっかりお肌に閉じ込めて、ハリを出してくれます。
アフリカでは古くからシアバターは傷や火傷の治療に使われてきました。日焼けしたお肌や荒れたお肌を癒し整える効果が期待できます。


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クインスシードエキス

クインスシード(マルメロ種子エキス)は保水力が非常に高く、また、保湿効果の持続性にすぐれています。お肌の水分を長く保持し、しっとり&もっちりと潤ったお肌へ導きます。
その他、緩和作用や収れん作用があるので、お肌を健やかに整えます。


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ヒマワリ種子油脂肪酸フィトステリル

保湿性・抱水性が高いため、お肌の水分量増加による柔軟効果が期待できます。
荒れたお肌を改善する効果や、お肌のバリア機能を向上させる効果も期待されます。


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アロエベラ液汁

アロエは「医者いらず」とも言われ、その粘液は古くから火傷・切り傷・すり傷などの治癒薬として伝承されてきました。
保湿作用・消炎作用・皮膚の保護作用などがあり、乾燥や肌荒れを防ぐ効果が期待できます。
また、最近の研究では、ターンオーバー促進作用やコラーゲン産生促進作用も報告されています。








商品一覧

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1件~2件 (全2件)

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BRAND LIST

ネロリラボタニカ
リンレンレメディアル
ママバター
メデルナチュラル
エール
フロル
イットオールナチュラル
ブラウンシュガーファースト
anelia natural(アネリアナチュラル)
tiare ala(ティアレアーラ)
ティアレアーラ メディケア
ade tokyo(アデトーキョー)
ジャナーク
シゲタ
ジャネス
クオン
アタノール
オードローズ
ソルーナ
ベジキッチン
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マイハビット
オーロメア
シダレッパ
ナトラケア
ランドレス
ソネット